RD潜脳調査室4(11話)
キターーーーーーッ!!!
とうとう(?)BL推奨番組になったんでしょうか?
カズネ→久島→(←)波留のこの構図ww
ゆらこの回連続3回視聴!あと、また5回観たww
ヒマがあればまた観ます。バイブルにしたいと思います!(皆も観よう☆)
若久島がイッツビューティホーーー!で堪らんww
若カズネさん、はじめ女の子かと思いましたww
17歳の久島さんすでに落ち着きが(笑)
それにしても超Sっぽい久島さんが堪らん堪らん![]()
初めて見たビューティホーな久島さんを追いかけてバイオリニストになったカズネくんなのですが一切相手にされず(笑)ずーとずーと追い続けて早60余年(すげ)。
一つ残された愛しい人のバイオリンを携えコンサートのチケットを送り続ける純愛ww
久島さんからすればいらないからあげたんだろうけど(つか、捨てるのも面倒だからカズネくんに処分よろしく的な渡し方つか、放る勢い・笑)。
カズネくんめちゃ可愛かったのに残念、久島さんはもうちょっと男らしい方が好みだったようデスww(もちろん波留さんww)
もちろん手出してもらえなかったと思います!(カズネくんの狂おしい日々妄想できる~ぅ。隠し撮りした写真で一人慰めていたに違いないww 絶対今も持ってるww)
久島さんもなんとなく分かってたぽい気がするんだけどな~。この回だけでどんだけ妄想できるんだww マジ皆RD観ろww
ミナモちゃんが預かったバイオリンを返しに来たのにあっさり「邪魔だなっ」って!しかも命令口調(笑)
久島さんなんでそんなにゆらを萌させてくれるんですかww イッツクールビューティー☆久島バンザイ!!久島さんにとって関心のないことはどうでもいい(波留さん談)にしてもそのぞんざいな扱いはいったい
カズネさんもミナモちゃんも全く浮かばれません
どこまで波留さんだけが好きなんですか貴方は!(それゆらの妄想ww)
波留さんにしか向けられない久島さんの笑顔
(マジで他の人の時笑ってないですよね、彼
) さすが久島!50年待ち続けた男ww
でもカズネさんはもっと待ってた(笑) しかも玉砕(涙)
波留ルームで語らうミナモちゃん、ソウタ、ホロン、波留さん。ここで波留さんも久島さんが以前バイオリンをやっていた事を知らないことが判明。しか~し!波留さん、久島さんの部屋にやたら詳しい(萌)事も判明ww 波留さん、思わずノロケ?いやんばかんww
ミナモちゃんのまっすぐな心に感化され久島さんを訪ねる波留さん。
すごい腕を持っていたのになぜバイオリンを辞めたのか問うと才能がないと答える久島さん。「君の言う才能とは?」と言う波留さんに
「愛」
と、爆弾発言を繰り出す久島さん!波留さんもドン引きです(笑)
あまりの引きっぷりに(笑)すぐに言葉を言い換える天才久島永一朗(82歳)
「どれだけ純粋になれるかと言うことか…」
波留さん、自分なりに納得いく言葉を選びます(笑)
自分には音楽に対する愛がなかったから辞めた、カズネには愛があったから半世紀以上音楽を続けたんだと言う久島さんに
「そして君にチケットを贈り続けることもね」
と続ける波留さん。これは暗に「カズネさんは久島お前を愛してる」って言ってるように聞こえるんですけど!!!波留さん一大決心しての発言ですww
「…」
「カズネさんにとって君は音楽そのものなんだよ」
まっすぐに見つめながら言われて顔を俯かせ
「過ぎた評価だ…」静かに言い放つ久島さん(萌萌)
「そう思うのであれば正してやればいい」
優しく告げる波留さんにそっと顔を上げ
「私は薄情者か?」
「そんなことはないさ」
優しく言う波留さんにはっとなる久島さんww
長年地球率を追い続けそして『僕が』(ここ重要♪)目覚めてからよりあのころ以上に活気づいて見えるのは気のせいかな?
「次は君が彼の元へ帰ってあげるべきだと思うよ」
穏やかに微笑む女神波留ww
「はぁー………」
そんな波留さんにあくまでも面倒そうにため息をつきながら髪をかきあげる久島永一朗さん。こんだけ話してもやっぱりカズネさんの事はどうでもいいようです(笑)
ここまで見て思ったけどやっぱこれってカズネさんと久島さんはデキていたと思うほうが自然かもww 久島さんにはカズネさんを追い求める程の愛がなかったとww だから辞めたとww 音楽と掛けているよね絶対!んでカズネさんは初めて出合った時から久島さんを憧れ焦がれて追い求めていたとww そんな久島さんにカズネさんを終わらせてあげなさいとww 薄情かと言われてそんなことはないと言うのは地球率(とともに波留さん)を長年追い求めきたじゃないかと~?そういうことでいいですか?![]()
この後いつもの砂浜(笑)でカズネさんと会ってるミナモちゃん。
カズネさん恐くて自分じゃどうしても会いに行けないんだね~(笑)
まあ、あそこまで拒まれればな![]()
カズネさんもうどんだけってくらい情けないよ…![]()
「何十年もバイオリンを続けてきましたが私の演奏は永一朗さんにとって聴くに値しない音楽なのです。」
もう耐えられないとバイオリンをミナモに譲ろうとするカズネに
「そんなのウソです。」
カズネにはバイオリンが必要で、諦めずに続けることに意味があると言うミナモ。
一生懸命に笛の練習をするミナモに昔永一朗を追い駆け純粋に練習していた頃を思い出すカズネさん。おもむろにバイオリンを手に取り演奏を始める。
そんな二人をそっと見守る久島さん&波留さん。
「僕に残された時間は少ない。はたして君に追いつけるのだろうか?」
そう言う波留さんに優しく微笑み(悶)
「お前は帰ってきた。そして歩みだしている。私は音楽以上のものを見つけ求めてきた。簡単に追い付かれてはかなわない」
「私にも才能が備わっていればいいが」
カズネ達を見守りながら
「愛のない人間はいない…」
と囁く久島さん。…11話終了…
この二人に割って入れる人はい・な・い!!!
最後めっさ二人の世界ww あんな事言っといてノロケまくる二人ww
いちゃいちゃしちゃって、もう…。もっとヤレ!![]()
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